ファンデなのに多機能

この一年、マスクをすることが当たり前になってきたことと思います。

マスクは息苦しかったり、着脱の繰り返しで乾燥による大きなダメージを口まわりのお肌に与えたりとできればつけたくないものですが、つけたくないからとつけない訳にもいきません。

コロナを防ぐ方がはるかに重要です。

そんな中で、女性にとっては非常に厄介な問題があります。

マスクの中……ボロボロですよね?

そして、マスクも溶けたファンデでぐちゃぐちゃ。

割とよくある光景です。

なるとげんなりしますよね?

しかし、そういう問題があるとわかれば、それに対応したアイテムも開発されます。

今日ご紹介したいのは、そんな問題をお抱えの方注目の、ブライトUVクリームです。

ブライトUVクリームはKF製薬が出しているブランドFACEEの医薬部外品アイテムになります。タイプ的にはクリームファンデーションです。

このブライトUVクリームはマスク汚れに強いという特徴もあり、昨今ではアイテムの機能次第で第一選択肢にしたい化粧下地の条件を有しています。

そのうえ、『SPF50+ PA++++』という国内最高レベルのUVクリームとしての機能も持ち、『6種の美容成分』や美白成分も配合され、なおかつコンシーラ、ファンデーション、仕上げ用パウダー不要という多機能ぶりです。

これを使わない理由も見当たりません。

製薬会社が出しているアイテムだけあって、医薬部外品としてメラニン生成を抑制するトラネキサム酸や、抗炎症効果があるグリチルリチン酸ステアリルが配合されていて美白効果に関しては、特に期待できる設計です。

お目の高い方だと、グリチルリチン酸2Kじゃなくグリチルリチン酸ステアリルなところも注目に値するかと思います。

ですので、もし貴女がいまマスクによるメイク崩れにお悩みでしたら、下記リンク先の記事にこのブライトUVクリームの説明がありますので、一読されることをおすすめいたします。

ここまで多機能でメイク崩れに強いアイテムであれば、お肌に合うかどうかを試してみる価値はあると思うので、お悩みの方は是非試してみることを……少なくともどんなアイテムかは見ておくことをおすすめいたします。

ブライトUVクリーム

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